ラルーチェめぐみ|行事

ハロウィンパーティー(児童発達支援事業)

行事

ハロウィンパーティーちびデコ 魔法

 児童発達支援事業では、10月28日~31日にかけてハロウィンパーティーを行いました。デコメ絵文字 がいこつ

 年長児を対象とする午後利用児は、「友だちと協力して取り組む」ということをねらいに魔女から出されるお題に取り組みました。デコメ絵文字 ゾンビ

まず最初に、合言葉の「トリックオアトリート!」を覚え
①かぼちゃの目(▲)を一人2個探す。
②ラルーチェめぐみの先生は何人いるかな?
③秋の食べ物を考え、ひらがなカードを並べかえ名前を作る。
のお題をクリアしていきます。

我先に!という姿から「協力」ができにくい日や、分かったら皆を呼んで作戦会議のように集まって話ができた日など、活動を通して社会性や数や文字の理解をしながら取り組めました。
お題をクリアする毎にカボチャの目、鼻、口のパーツをもらってバッグを作成し、最後は合言葉の「トリックオアトリート」を言うと魔女からお菓子のプレゼントがありました。🎃
魔女が去った後は、「〇〇先生だよな!?」と話が盛り上がってましたが、偶然起きた魔法のような出来事や職員の話を聞いて半信半疑の様子も見られました。それでも、職員がしているのだろうと分かりつつも「魔女さん💛」と純粋な目を輝かせて話を聞いていた姿は印象的でした。



 小さいお友だちの午前利用児は、目、口のパーツをのりづけをして、かわいいカボチャのお面を作りました。🎃
魔女がやってくると、じーーっと見たりびっくりしてないてしまったりと様々な反応でしたが、どの友だちも「どうぞ」とお菓子をもらうと、「ありがとう」と言葉や頭を下げる仕草など様々な表現でお礼を伝えることができ、最後は、魔女とタッチしうれしい表情が見られました。デコメ絵文字 ぐるぐるキャンディ

ページの先頭へ